敵姦轟チン確認する
我が軍の新鋭潜水姦「琴多摩(きんたま)」が
敵国パンスケのチツ運河へ侵入を開始した。
ソナーに反応あり
敵、モンロー型、従順洋姦(じゅうじゅんようかん)パンスケのスクリュー音を捕捉
その波形はクネクネと我が軍を小ばかにしたような波形であり
潜水姦金多摩よりも大型の排水溝を備える、我が軍にとっては必ず挿入し、
中心淫核部で発射しなければいけなかった。
我が膣素魚雷も早くイカセロと先端からオイルを噴出している。
敵姦6時9分の方角 距離20cm
魚雷装填開始!
ジャッ!と音と共にファスナーを下げると我が魚雷は既にアイドリング状態で無かった。
「いかん!まだだ!」
焦った装雷班が発射してしまった
こちらの攻撃を難なくかわしたパンスケは取り舵操舵後、
ダラダラと涎を流したいやらしい赤い口による上下攻撃を始めてきた
(いかん、このままでは・・・)
姦長はなんとは反撃に出るために禁断の策をとった
「発射菅からオイルやカスを流失させろ!」
姦長の指示の元、古いオイルやカスを発射菅から敵の喉奥深く噴出させた
すると敵パンスケは「うぐぅう・・・」
と言う船体のきしみ音を発しながら、一時的に我が姦に対しての上下攻撃を止め、えづき始めた
今だ!打ち込め!
「発射!」
我が膣素魚雷がブイィーーーンとうねりながら標的目標の中心淫核へ毎分60サイクルの高速で進んでイッた。
「命中まであと3こすり・・・2こすり・・・1こすり・・・命中!」
敵のパンスケが物凄い怒号を発しながら痙攣してイッた!
我が姦の勝利だ
今回は辛うじて勝利したが、我が姦の痛手も大きかった
敵パンスケを捕捉するまでに20000エンも軍事費を投じてしまったのだ
また家に帰っても友軍の演習姦「嫁1号」との実弾演習は続く
行くぞ金多摩、今日の勝利!行くぞ金多摩、ケトウ征伐!