チャイナ服の20代後半のソープ嬢と
ボーナスが出た翌週の会社帰りにソープへ行った。
場所は風俗雑誌で目をつけていた川崎・堀の内の大衆店だ。
予約していた訳ではないのでお目当てのE嬢が居るかは運次第だったんだけど、これがなんと待ち時間なしでOKとの事。
店員に案内されて廊下を歩くと、その先にチャイナ服のE嬢がいた。
これから90分、この身体を俺のモノに出来るのかと思うと早くも股間がウズウズとしてきた。
部屋に入ると彼女は浴槽の準備を始める。お互いに全裸になったところで浴槽に入る。
浴槽の中では身体をピッタリと寄せてくるE嬢。雑誌の掲載写真で確認していた通りの美乳だ。
20代後半のソープ嬢でこんなピンクの乳首を拝めるとは思ってもいなかった。
もう我慢出来ず思わず柔らかなおっぱいに手を伸ばす。
E嬢はギチギチに膨張した俺のモノを口に含むと、ゆっくりネットリとストロークする。ものの1分程で果ててしまいそうな危険を感じてストップしてもらう。
次のマットプレイの最中、女性上位の体勢で俺のモノがヌルリと彼女の膣に入ってしまった。
スキンを付けるタイミングは無かったので生挿入だ。
これは嬉しい誤算だったが、本当にいいのか彼女の表情を伺うといたずらっぽい顔で「ナイショね」と言った。
彼女の膣に精子を放出するまで3分もかからなかった。
その後ベットでも当然の様に中出しを決めてしまった。
洗い場で精子を流しながら「もう、こんなに濃いの出して」とE嬢は微笑みながらもちょっと呆れていた様だった。